Amazon ECS4

携帯で簡単に和書を検索できるサイトを作った際に、
携帯ブックサーチ
PEARのServices_Amazonを利用して、Amazon ECS4が返すXMLデータを連想配列に変換し、配列を抜き出すコードを書く際にサンプルリクエストのレスポンスがあると、コーディングが楽になるなぁと思ったので、リンクしておきます。
ItemSearchのサンプルレスポンス