Amazon ECS4



携帯で簡単に和書を検索できるサイトを作った際に、

携帯ブックサーチ

PEARのServices_Amazonを利用して、Amazon ECS4が返すXMLデータを連想配列に変換し、配列を抜き出すコードを書く際にサンプルリクエストのレスポンスがあると、コーディングが楽になるなぁと思ったので、リンクしておきます。

ItemSearchのサンプルレスポンス

WordPressの日本語化

WordPress ME 2.0.9を使用し、Internal EncodingがUTF-8の場合、wp-config.phpを下記の通りに設定変更

3行目:mb_internal_encoding(”UTF-8″);

18行目:define (’WPLANG’, ‘ja_UTF’);

ググってもなかなか方法が見つからなかったので、早速メモしておきます。